よくある質問 Q&A

シリコンバック 豊胸術

Q. もしも、豊胸バックが破れた場合、内容物が流れ出てきますか?
A. コヒーシブのシリコンバックなので、万が一体内でバックが破損しても中身が流出する恐れが少なく安全ですが、その場合にはすぐに除去した方がよいでしょう。
Q. 1度豊胸シリコンバックをいれたら永久的なんですか?
A. 豊胸シリコンバックを一生交換する必要は全くないとは言い切れませんが、拘縮や変形などにより、入れ替えを必要とする場合もあれば、20年以上、やわらかさ、形を保っている方もいらっしゃいます。
Q. 豊胸手術後のマッサージは3ヶ月間続ければ、その後は必要ないのですか?
A. 3ヶ月間続けた後も1日2回程軽くマッサージして頂いた方が拘縮の予防につながりますので、入浴時などに状態のチェックを兼ねて軽いマッサージを行うことをお勧めします。
Q. 授乳には影響しませんか?
A. 乳腺を傷つけることなく、シリコンバックを挿入しますので、授乳に支障はありませんので、ご安心ください。
Q. 胸の感触はどのようになるのですか?
A. 胸をさわっても異物感はほとんどありません。
元々痩せ型の方で胸が小さかった方は、バックの入っている感じが分かる場合もあります。
Q. 仕事はどのくらいの期間休めば大丈夫ですか?
A. 手術の2〜3日後よりデスクワークでしたら可能ですが、重たい荷物を持つ、体を良く動かすようなハードワークの場合、5〜7日間はお休みを取られた方が良いでしょう。
Q. 切開部分の傷跡は残りますか?
A. ワキの傷跡は、数ヶ月で赤みが消えれば目立たなくなり、半年〜1年程でワキのシワと同じようになりますので、傷跡はほとんど分かりません。
Q. レントゲンには写りますか?
A. レントゲンにはほとんど写りにくいですが、精密なCT、MRIなどにははっきりと写ります。
乳がん検診でもバックが入っているのはわかります。事前に医師へ伝えておくことをお勧めします。

脂肪注入 豊胸術

Q. 痩せていて、脂肪があまり付いていないのですが、バストに脂肪注入できますか?
A. 注入する脂肪の倍量が脂肪採取には必要となりますので、数箇所の部位から脂肪吸引が必要な場合があります。
もしくは十分な脂肪量を採取できないことが明らかな場合、治療できない可能性があります。
Q. 脂肪注入後、豊胸シリコンバックの手術を受けることはかのうですか?
A. 脂肪注入後の経過にもよりますが、6ヶ月以上経ってから豊胸シリコンバック手術が可能です。
Q. 年月が経ってもバストが小さくなることはないですか?
A. 1回の脂肪注入では、定着する脂肪と排出される脂肪に分かれ、落ち着くまでに約3〜6ヶ月程かかりますので、物足りない方は、2〜3回の脂肪注入をご希望されます。
Q. 傷跡は目立ちますか?
A. バストには、注射による注入なので、傷跡の心配はありません。
脂肪吸引部の傷は、1cm前後となり月日と供に白い1本の線で薄く目立たなくなっていきます。
Q. 脂肪注入でどのくらいのバストアップが可能ですか?
A. 個人差もありますが、50%程の脂肪自体は吸収されてしまうため、1サイズのバストアップが限界となります。

ヒアルロン酸注入 豊胸手術

Q. 傷跡は残りますか?
A. 注射による注入なので、傷跡の心配はありません。
部分的に皮下出血が出る方もいらっしゃいますが、1〜2週間で自然に消えます。
Q. ヒアルロン酸を注入することで乳がんになることはありますか?
A. ヒアルロン酸が原因でがんを誘発することはありません。
元々体内に存在する物質ですので、危険性はありませんので、ご安心ください。
Q. プチ豊胸ではどれくらいの量のヒアルロン酸注入をすればいいですか?
A. 元々の胸の大きさにもよりますが、通常片方80〜100ccのヒアルロン酸注入で下着のサイズで1カップほど大きくなります。
上部のみ大きさを出したい場合などは、もっと少量の注入からでも可能です。
Q. しこりになったりしませんか?
A. ヒアルロン酸を一箇所に多く注入すると、しこりになる可能もありますが、細かく注入することでしこりになるのを最大限予防しています。
Q. 見た目や触った感じの不自然さはないですか?
A. ヒアルロン酸は水溶性ですから、自然な仕上がりで不自然さはございません。
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豊胸術 浜松中央クリニック 静岡県浜松市

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